大阪の予備校に通って大学に合格した体験談

浪人をしていたときに一番心掛けていたのは、モチベーションの維持

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はじめは親に受講料を払ってもらうのが申し訳なく、費用は自分でバイトをして払おうと考えていましたが、実際に始まってみると先に書いたように勉強だらけでとてもバイトをしている時間がなかったため、授業料は親に建て替えてもらうという形で支払ってもらいました。
現在はアルバイトをして立て替えてもらったお金を必死に返済しています。
浪人をしていたときに一番心掛けていたのは、モチベーションの維持でした。
正直全く学力が足りていないというわけではなかったので、大部分が勉強というよりも復習という状態でした。
そのため、勉強していてもついついわかっているつもりになってしまうのですが、これでは身に入らないなと感じ、とにかく自分は何も知らない状態だという気持ちで勉強を続けることを心がけていました。
モチベーション維持のため同課はわかりませんが、全くわからないような部分がない授業であっても、とにかく学校には毎日通い続けていました。
周りが勉強をしているという環境に身を置けば、自然と自分も勉強に身が入ります。
また定期的にも死を受けたこともモチベーションの維持につながったと感じています。
模試を受けてみると案外理解できていると感じていたところができていなかったりするので、そういったときは自分を戒めて、勉強に対する取り組み方を改めることが出来ました。
同じ学年の友人たちのうち、ストレートで入学した人たちから遊びに誘ってきたりすることもあり、それもモチベーションを維持するうえでの大きな障害になりました。

第一志望の大学に入学したかったので、1年間の浪人しました | 浪人をしていたときに一番心掛けていたのは、モチベーションの維持 | この1年間の浪人生活が無駄だったと感じたことはありません